リンク集
師匠、先輩、ライバル、友達、お世話になっている人々。
セ三味のさまざまな仲間たちのウェブサイトです。五十音順。
適宜デッドリンクを削除しています。移転等のお知らせはりょうまでメールでどうぞ。

津軽三味線関連のサイト
超が付く有名演奏家から仲間達、三味線屋さんまで。

上妻宏光:言わずもがな、の津軽三味線会のプリンス・上妻宏光さんのサイト。「我人」リーダー・廣原武美の兄弟子に当たり、ピエールの師匠・西はじめの兄貴分であり、りょうの師匠・福士豊秋先生と仲良しでもあります。繊細で華麗なプリンス節は必聴。
あんみ通:津軽三味線では珍しい女性デュオ。超キュートなふたり。津軽三味線奏者でありながら、ルックス的にはアイドルでもあります。そんな点でもまさにセ三味の先輩だと言えましょう。
『我人』(おらんど):りょう、小野はもちろん、大阪大会チャンピオンの廣原武美、弘前大会女性部門で史上最年少優勝を果たした美少女シャミドル白藤ひかり、この4人で組んだユニットです。こっちにも是非遊びに来てねー!
海宝堂:いつも撥を購入しているお店。製造直売、メンテナンスもばっちり。お世話になってます。
カラカラ:りょうが率いる「音頭演芸バンド」。ずっと目指してきた、「三味線が脇役」で「ネタ満載」の楽しいバンドです。チェキしてくれ〜!
kankosite:津軽三味線の世界では有名なコミュニティサイト。役立つ掲示板からくだらんダジャレまで(笑)、様々なコンテンツがいっぱい。管理人のkankoさんは、実は各大会通算3回入賞の竹山流の若きホープ。りょうの心のライバルです。なぜか、kankoさんと一緒に出場する大会ではりょうは入賞できないというジンクスがあります(笑)。
木乃下真市:KING OF TSUGARU-SHAMISEN。キングですよ、キング。是非一度コンサート等に行って、本物を体感してください。そのパワーと迫力に圧倒されること間違いなし!誰もが認める若手第一人者でありながら、ホントに気さくな人柄。りょうは無遠慮にたくさんのアドバイスを頂きました(すいません&ありがとうございます)。
KUNI-KEN:三重県を中心に、東海地区で大活躍の若手兄弟ユニット。セ三味と同世代だが正直言って腕は上。彼らが肩車とかしなくて、本当によかったと思う今日この頃です。
三味線かとう:お世話になりっぱなしです。エレキ三味線「夢絃21」「夢絃サイレント」の開発製造元。メンテナンス、アフターフォローも万全、とにかくオススメの三味線屋さんです。
Joe's site:工藤菊詩城という雅号を持つ、工藤流の師範。ダンディー。JOEさんを一言で言うならまさにダンディー。オトナの男の香り。んでもって少林寺拳法の達人、書道の師範、そして何よりホンモノのセレブ(笑)。女性ファンが多いのもわかるぞ。
翔田ひかり王国:「民謡界のタカラジェンヌ」。もうこのネーミングの時点で絶対敵わないと思い知らされます(笑)。唄に三味線に大活躍、お美しい翔田ひかり先生のサイト。
西はじめ:現在はピエールの師匠、かつてりょうも1年ほど習っていた西元(にし・はじめ)さんのサイト。西はじめと言えば、三味線ロックバンド『六三四』の三代目三味線奏者、『民族楽団チャンチキ』の三味線奏者。そして全国大会では常に優勝争いに絡んできたツワモノ。なのに何故かいじられキャラ。このギャップが、強烈な女性人気を呼ぶ秘訣でしょうか。
廣原武美:第一回大阪大会チャンピオン!『我人』リーダーの武美。自慢の仲間です。キャリア20年のスーパーテクニックとネイティヴの茨城訛りがとてもナイス!今はかの有名な伊藤多喜雄さんのところでも頑張ってます。
やっさん:「鳥頭」を自称するやっさん。実は大会入賞者です。飛香里組の中心に立って活躍しています。飲み過ぎ注意!

大道芸人のサイト
ともに路上で活躍する大道芸人たち。

あおき:「ナンdeモコナス」。その名の通り、ジャグリングからマジック、火吹きから酔っぱらいの看護まで、何でもこなす辻パフォーマー。青の三朝さん、黄色のうたこさん共に、それぞれ芯から青と黄色を愛するお二人。だから「あおき」。結婚してから、夫婦漫才モードにも磨きがかかっています。
伊藤佑介:剣玉が好き、日本が好き、世界初のプロ剣玉師、伊藤祐介さんのサイト。武美と組んでの活動もしています。
it:itという名前のクラウン、ってだけで解る人には解る、毒ジャグラー。知らない人はスティーブン・キング原作の「it」をお読み下さい。
おいかどいちろう:もはや大道芸の仙人みたいな存在。旅する河童のいちろうさん。数少ない「プロ河童」「プロひょっとこ」です(笑)。その芸は、じっくり見れば感動モノ。この人の芸を見て涙する人もいるくらい。
エシバイ:紙芝居?ノンノン、エシバイです。NOBUのエレキギターに乗って展開される、シュールで不可解、かつ奇妙奇天烈なエモリハルヒコワールド!言葉ではとても表現できない。是非サイトを、そして実物を観ることをお勧めします!
おじゃるず:ジャンルは「ストレンジパフォーマンス」だそうです。見ればわかる。て言うか見てみなさいと言いたくなるこのグループ。歩いているだけで衝撃的な存在。
が〜まるちょば:グルジア語で「こんにちは」。ひろぽんとけっち!の二人組サイレント・コメディーのユニット。かなりワールドワイド。頻繁にフェスティバル等でご一緒します。
江戸太神楽・丸一仙翁社中:はっきり言ってかっこいいです。日本伝統のジャグリング!洋モノだけが大道芸じゃありません!同じ和モノとして、尊敬する先輩方です。生粋の江戸っ子である親方が超かっこいい。りょうもあんなふうになりたいといつも思います。
加藤みきお:「鈴鹿野郎舞一座」の座長、カトミキさん。セ三味デビューの頃からのおつき合いです。三重県方面では意外な繋がりがいっぱい。
加納真実:「シンジツ」ではありません。真実ですが、マミと読みます。それが真実です。青いジャージでのたうつ女、と言えば解る人には解る。あまりの迫力、スペクタクルにお客さんも遠巻きに眺めていたりしましたが、今では熱烈なファン多数。当然、りょうはこの人の大ファンです。サイトに掲載している文章もかなりイケてます。こっちにもファンが多数なんだな。
芸人まことサイト:自他共に認める「KING OF FIRE」!そのファイアー芸は天下一品。なんと言ってもトークが最高。色々勉強させてもらいました。あまりの貫禄(主に腹部)に、まさか年下だとは思わなかった。
ごっちくん:日本一かわいいピエロ(自称)でありながら、実は様々なコスプレを得意とする素敵な王子様。とあるイベントでは忍者。とあるイベントでは某有名少女アニメの・・・・・
小松原未衣:ジプシー音楽ユニット『ケチカ・ブラスカ』のケチカの方。ご本人独自の活動などが掲載されているサイトです。高笑いとマシンガントークで楽屋を圧倒する「大道芸界の女王」。見た目もキャラもドロンジョ系。セ三味と一緒になると、必然的に雰囲気が「ドロンボー」@ヤッターマンになります(りょう=ボヤッキー、小野=トンズラ)。
サブリミット:日本屈指のアクロバットを披露する、ガッツ&ヨーコの二人組。正直、サブリミット並のアクロバットで三味線が弾けたらセ三味もすごいのになあといつも思います。って当たり前か。ガッツさんと小野はなにがしかの血縁があるとの噂。
サンキュー手塚:セ三味の兄貴分、というか飲み仲間の手塚さん。「世界に通用するストリート宴会芸」として、静岡で行われる大道芸ワールドカップのチャンピオンをもぎ取った、自他共に認める「静岡のキング」。もちろん芸も最高だけど、実はこの人が一番面白いのは泥酔した時です。
じっきぃ’S わ〜るど:バルーン、クラウン、マイムと幅広くこなすコメディパフォーマー。「からふる・ぽけっと」の代表でもあります。かつて営業用の写真が女の子みたいに可愛く写っていて、純情な中学生男子を戸惑わせたことがありました。あ、素顔は男前です。
ジャグラーTERU:一見ホスト。実はジャグラー。9ボールの日本記録保持者、ユニクロのCMにも出演してました。技術は確かながら、実は「ヒキの芸」を得意とするガラスの十代、ジャグラーTERU(テルミン)のサイト。マニアックなファミコンネタをよく知ってる。どう考えても年をサバ読んでるとしか思えないんだけど(笑)。
笑撃武芸団:ちゃんばら+時代劇+大道芸+お笑い=笑撃武芸団!とにかく走る!飛ぶ!斬る!忍者から火吹き侍、中村玉緒までバリエーション豊富!2007年、ヘブンアーティスト合格!やったね!
そぶき:かつて、鈴鹿サーキット大道芸フェスティバルで優勝をもぎ取った「ダブルチキン」(現在は活動休止)の片割れ、そぶき。駆け出しの頃から一緒に頑張ってきた仲間です。主に葛西臨海公園あたりで稼ぎまくっていると噂のジャグラー。トークも絶妙!
だめじゃん小出:元・真のジャグラー、現・真のコメディアン。客を引かせる毒舌トークの大道芸と、社会派ネタ満載の舞台公演両方で活躍中。とにかく最高に面白い(楽屋が)!楽屋芸人を自称するだめじゃん小出さんのサイト。小出さんをアニキと慕うりょうは「だめじゃん萩原」を襲名予定だが。
鶴岡アキラ:りょうと兄弟ではないかとのもっぱらの評判。体を張った、オリジナリティあふれるドタバタ系のパフォーマンスが持ち味!
ハッピィ吉沢:『パントマイム舞☆夢☆踏<まいむとう>』の創設者であり、第一線で活躍するマジカル・パフォーマンスの吉沢さん。大道芸界の大先輩です。
HIBI★Chazz-K:「ひびちゃづけ」と読みます。「SSE」、ストリートサックスアンサンブルの5人組。同じ音モノパフォーマー、そして土建業っぽい衣装もセ三味と共通するグループ。
Funny Bones:結成からあっという間に2つ(いや、3つか?4つか?とにかくいっぱい)のコンテストで優勝をもぎ取っていった、けーぼーとクリスの二人組。様々な芸の入り交じったストリートシアター、特にパペットショーは絶品!りょうとジャグラーの目黒君は、実はこっそりけーぼーのモノマネをしているなんてことは内緒です。
ブッチィー:温厚で優しそうな見た目からは想像もつかないような毒舌ギャグとシュールなトークネタを連発するクラウン&ジャグラー。この芸風のまま、某ハンバーガーショップのイメージキャラクターをやってもらいたいと心から思います。
三雲いおり:知る人ぞ知る、話芸の達人。人は彼を「ジャグラー」よりも「シャベラー」と呼ぶらしい・・・・「TVチャンピオン」のジャグリング王選手権にも出演していました。芸のテンションと素のテンションは、まったく変化ありません。素であのまんまです。
Mr.アパッチ:『TVチャンピオン』初代ジャグラー王、以前はBMXもやってました(今もたまにやるらしい)。この人が芸を始めると、周囲がギャルで埋め尽くされる。僕たちは、それを横目に眺めながらおばあちゃんに囲まれています。なお、MRのMはマゾヒストのMですのでお間違いのないようにお願いします。りょうとこの人が会ってまず話すのは、いつも株のことばかりです。
ムラタ制作所:セクシー♪あ〜なたはセクシー♪ワタシはイチコロでダウンよ♪「バーバラ村田」の芸名でも活躍する村田朋未さん。ガーリーで妖しく、セクシーなパフォーマンスを見せてくれます。いつでも薄着。それ故、耐寒性能では小野に匹敵するか、それ以上との噂。寒さに弱いりょうはうらやましいばかりです。
MEDAMAN−MEDAMAN:目玉。
u-stage:以前Viewsicのイベントでご一緒しました。劇団でありながらチンドン屋も大道芸もこなす、演劇パフォーマンス集団。どこかりょうが目指すものと共通している気がしています。

ミュージシャンのサイト
三味線、和太鼓、沖縄、交流のあるミュージシャンの皆様。

雷the太陽(ライザサン):ピエールが参加する、若手邦楽奏者たちによるホスト系グループ。和太鼓のAjo、尺八のバロック岩田ほか、若手イケメン風(イケメンと言い切れないところがミソ)メンバー多数、いつの間にか大人気グループに。
芸人寄合衆「ようそろ」:和太鼓を中心とした、新しい舞台を目指す静岡のユニット。大阪の「宴」が縁となりました。教室・ワークショップもあるよ!
鼓楽衆・翔:大阪の「宴」が縁となった、和太鼓を中心としたグループ。ギターあり、ピアノあり、歌まで歌っちゃう。シンプルな曲構成が、りょう個人的に大好きです。CD発売中!
ダニエル:ヘブンアーティスト、そして日テレライセンス保持者のギタリスト。男前。日テレ『@サプリッ!』の「おとこまえー」コーナーにも出ていました。
南ぬ風人まーちゃん:西表の方言で、「パイヌカジピトゥ」と読みます。弘前のイベント peace in nature at 岩木山でご一緒した「西表島の毛遊び人」。りょうは西表島まで遊びに行きました。実は、りょうはまーちゃんのお父さんと八重泉飲んで、「11人目の息子」として認めてもらいました。従ってまーちゃんは兄貴に当たるわけだな。
ひび則彦:『HIBI★Chazz-K』のリーダー、自称「センチメンタル・ジェントルマン・オブ・ダイヤモンド・サックスプレイヤー」(長ぇよ!)、通称のりぽんのサイト。
民族楽団チャンチキ:このバンドはすげえ。必聴。民謡でありながら、民謡でない、ポップでありながら、土着の匂いがする。三味線バンドの中では一番のお気に入り。ピエールの師匠である西元が三味線奏者として参加しています。マスターのとみぃとは実は飲み仲間。なにげにりょうが歌詞を提供していたりするのもポイント。

お世話になってる人たち
いつもありがとう。これからもよろしくね。

大須大道町人祭:愛知県名古屋市大須にて毎年行われる大道芸まつりのサイト。毎年ここに行くのが楽しみ。ういろう、きしめん、ひつまぶし、てんむす、みそかつ、ラヴ大須!
からふる・ぽけっと:セ三味駆け出しの頃、声をかけてもらって出演したのが「ららぽーと志木店」のパフォーマンス広場。ここをプロデュースしていたのがからふる・ぽけっとでした。育ての親と言っても過言ではない。からぽけに感謝!!
G・E−JAPAN:「げ」ではありません。「ジーイー」です。ひょんなことからこちらのIT事業部長氏とご一緒しました(主に尾崎で盛り上がった)。知った顔がいっぱい講師を務めている、エンターテインメントスクールです。
誰やねん.com:様々なジャンルの方達が多様な情報を発信するサイト。偶然知ったのだが、管理人はりょうの高校時代の同級生でした!
三茶de大道芸:毎年10月、三軒茶屋で行われる大道芸まつりのサイト。スタッフさんの熱意には頭が下がります。06年まで5年連続の参加でしたが、07年は日程が都合つかず出演見送り・・・来年こそ!
明治村:2009年、大須の直後に出演します。「ちょっとレトロな大道芸」の舞台。これからもよろしくおねがいしまーす!!
ヨコハマ大道芸:野毛大道芸の三地域分割で誕生した「ヨコハマ大道芸」。伊勢佐木町とみなとみらい地区の大道芸の総称です。06年より、こちらに出演しております。
日立国際大道芸:茨城県日立市で行われる大道芸まつり。有名演奏家の上妻宏光さんのご実家があり、はなわちえさんのご実家があり、「弦悟郎」で有名な佐々木光義先生のお膝元です。地元の人々の耳が肥えていて、毎年緊張します(笑)。
ワッズ:十周年記念イベントに出演させて頂いて以来のおつき合い。りょう御用達のヘアメイクショップです。知る人ぞ知る超有名店。そこらの浮かれたカリスマ美容師の店とはひと味もふた味も違います。オススメ!

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